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シャラポワ16強 ジョコビッチは3回戦へ 試合後、婚約解消を公表 原因はマグロか? [テニス]

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テニスの全米オープン第5日は8月31日、当地で行われ、女子シングルス3回戦は全仏オープン覇者で第3シードのマリア・シャラポワ(ロシア)がマロリー・バーデット(米国)を6-1、6-1で退け、2年ぶりに16強入りした。

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第9シードの李娜(中国)が18歳のローラ・ロブソン(英国)に4-6、7-6、2-6で敗れ、第1シードのビクトリア・アザレンカ(ベラルーシ)や昨年優勝のサマンサ・ストーサー(オーストラリア)は4回戦に進んだ。

男子シングルス2回戦では2連覇を目指す第2シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)や今大会限りでの引退を表明した元世界ランキング1位のアンディ・ロディック(米国)が勝った。

第17シードの錦織圭(日清食品)は第6日の1日に行われる3回戦で第12シードのマリン・チリッチ(クロアチア)と対戦する。

◆試合後、婚約解消を公表

女子テニスのマリア・シャラポワ選手(25=ロシア)は31日、米プロバスケットボール協会(NBA)でプレーし、現在、トルコでプレーしているサーシャ・ブヤチッチ選手(スロベニア)との婚約を解消していたことを明らかにした。(写真は、シャラポワ=左=とブヤチッチ=2011年撮影)

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シャラポワは当地で行われている全米オープンのシングルス3回戦後の記者会見で、2人の間は今年の春の終わりころに破綻したと述べるとともに、2人は今でも尊敬し合っており、友人だと語った。

シャラポワは、「誰かが質問してくれるのを待っていたが誰も直接聞いてくれなかった。私は自分から物事を発表するようなタイプの人間じゃない」と話した。

破局の理由として、自身がツアーで多忙なうえに、特にブヤチッチ選手がトルコに移ってからはすれ違いが顕著になり、一緒に過ごす時間が減ったことを挙げた。

女子テニス・マリアシャラポワが以前“マグロ”と東スポで呼ばれ話題になってるようですね。

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東スポはシャラポワの元恋人の男性にインタビューし、シャラポワがSE○の時にマグロ状態である事を暴露しちゃったみたいですね。

ネットにはすでにシャラポワらしき女性の卑猥なプライベート動画が流失し、これが噂のマグロSE○ではないかと噂されてます。

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